What'sNew?

約20年前、私たちは総務部門アウトソーシングの会社として誕生。
日本で初者だったのでTV、新聞などマスコミで有名になり、
ここからアウトソーシングの流行が起きました。

時代は変わり、世界は劇的に変わります。
ICT産業革命で、「仕事の流れ」「物の流れ」「会社組織」が激変する。
これに、ついて行けない日本と企業では、沈没しかありません。

私たちは 事業方針 を変更しました。
新しい事業方針はこちら
  順次、実行し、クライアントの業績拡張と利益増に、私たちの業務が抜本的に役立つよう尽力いたします。
長年にわたり、お付き合いをいただいているお客様には、
何ら変わる事はございませんが、これからもひとつ、よろしく、お願い申し上げます。
   
  《研究報告》
今の瞬間、具体的な人事労務の管理ポイント
固有価値を付加する、生活文化型商品とは
これからも売れる商品には、特徴がある!
生活文化型商品における価格決定権、それは相場決定方式
混沌とした社会では、経営哲学の変換が第一課題
今の経済状況に適合した経営哲学から導かれる教育の柱
価格決定を、原価積み上げから固有価値による相場決定に
お見積もりの例(見積もりの考え方)
固有価値の絵図
Changing from Struggle for Existence Pricing to the Fair Competition Pricing of Intrinsic Value
固有価値論のイノベーション
人間重視:固有価値商品の提供と事業運営
  現在の不況の原因は、昔のような過剰設備による反動から来たものではありません。
消費の拡大が出来ていないことから、何時までも景気低迷を起こしているのです。
経営管理のイノベーション & 商品技術のイノベーションを進め、
時代にあった「高付加価値製品や高水準サービス」を、
商品の固有価値として科学的に付加することで、
適切な安定した価格決定が行われ、これが業績拡張と利益増を図ります。

コスト切り下げと海外移転では、ジリ貧を招き、あげく身売りも避けられません。
固有価値を付加した「生活文化型商品」は、数人の町工場でも業績向上の事例は数限りなくあります。
大量生産されてはいないものの、実にそういった商品こそがグローバル多国展開されています。

ちなみに、日本円で1億円以上の預金等を持つ富裕層が世界に1億人余といわれます。預金等とは投資可能資産だけでは在りませんから、各国統計数値では富裕層人数を把握できませんが。その内、日本国内は150万人余です。
中国国内は約4千万人といわれ、海外進出しなくとも、連銀カードで日本へ買物に来ます。

日本企業の商品づくりに存在する潜在的「固有価値」が、ブランドその他の型として発揮されています。

インターネットを使っているアナタの仕事が、時代を先取り(理解)できるよう知恵を公開。
本や知識はチマタにあふれ、沢山コボレているのだが・・・。
どれを、どう使いこなすかの知恵は、このWEBから吸収してください。

このWebからここちよい仕事の知恵をくみ取ってください。
ご意見もください。ご要望はありませんか?

株式会社 総務部
大阪市中央区糸屋町2丁目1番6号 06-6946-9921(代表)